
香港の有名フィギュアブランドthreezeroが展開するロボット合金可動新シリーズ「ROBO道(ロボ道)」より、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』の人気商品「初号機」、「弐号機」、「零号機 改」などに続き、新作「エヴァンゲリオン3号機」が発表されました!2023年第1四半期に発売予定です。

threezeroが2019年に立ち上げた「ROBO道」合金可動シリーズは、日本のアニメロボットをテーマに、亜鉛合金、ABS、POMなどの複合素材を組み合わせ、新世代の軽量かつプロポーションの取れたロボットキャラクターを創り出しています。精密なギミック設計、繊細な塗装、高い可動性により、コレクションとしての質感だけでなく、手にした時の感触も向上させ、ロボット可動フィギュアの再定義を試みています。

「ROBO道 エヴァンゲリオン3号機」は、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』劇中の3号機の姿を繊細に再現。全高約25cm(9.8インチ)で、本体は亜鉛合金ダイキャスト製、全身に48箇所の可動関節を備え、優れた可動範囲を実現しています。threezeroが得意とする精密な塗装技術も施され、3号機の各部の色彩やメカニカルなディテールを再現。エントリープラグの開閉ギミックや、3号機の背部のアンビリカルケーブル接続部に接続可能なアンビリカルケーブルが付属するなど、プレイバリューを大幅に高める設計となっています!










劇中で第9使徒に感染し、腕がもう一対生えた異様な形態を再現するため、付属品として延長された腕が1対付属し、標準の腕と交換可能です。また、もう1対の感染した腕は肩部拘束器と交換できます!その他、挿入モード/引き抜きモードのエントリープラグ交換パーツや感染エフェクトパーツなども付属。さらに、ROBO道初号機と組み合わせて遊べる破損状態のエントリープラグも付属し、劇中で初号機が3号機のエントリープラグを噛み砕く衝撃的なシーンを再現できます!





ロボ道 エヴァンゲリオン3号機サイズ:全高約25cm(9.8インチ)参考価格:19,230円発売予定時期:2023年第1四半期



via: threezero