発売予定 : 2022年7月

限定版の配色と外箱を変更した『METAL BUILD ストライクガンダム -ヘリオポリス ロールアウト Ver.-』が7月発売予定!

日本 BANDAI SPIRITS社 コレクターズ事業部 TAMASHII NATIONSが直営するブランド旗艦店『TAMASHII NATIONS TOKYO』は本日、最新の限定商品「METAL BUILD ストライクガンダム -ヘリオポリス ロールアウト Ver.-」を2022年07月より店頭で発売すると発表しました。

『機動戦士ガンダムSEED』メカ作画監督の重田智氏が商品監修を務め、全体的な造形は兵器のような硬質感とフォルムを兼ね備えています。露出した金属フレームは合金パーツと2色のメッキで製作され、最高の金属感を表現。機体全体にはMETAL BUILDシリーズオリジナルの高密度なディテールが追加され、アーマーシュナイダー2本、ビームライフル、対ビームシールドなどの武装を収録。さらに、別売りの様々な「ストライカーパック」装備を装着することで、エールストライカー、ランチャーストライカー、ソードストライカー、ライトニングストライカーなど、豊富なスタイルを再現可能です。

公式の説明によると、『METAL BUILD ストライクガンダム -ヘリオポリス ロールアウト Ver.-』は、限定版として新たにデザインされた外箱パッケージと塗装色が与えられ、全体的な内容物は2019年の「METAL BUILD∞」イベントで本体単体で再販されたバージョンと基本的に同じです。しかし、実際の違いはどこにあるのでしょうか?簡単に言えば、ストライクガンダムの配色は、後に発売された本体単体再販版やMETAL BUILD 10th Ver.版に近く、機体マーキングはこれまでのバージョンとは異なる新デザインが採用されています。

METAL BUILD ストライクガンダム -ヘリオポリス ロールアウト Ver. -
参考価格:19,800円(税込)
発売予定日:2022/07
商品仕様:ABS、PVC、ダイキャスト製塗装済み完成品、全高約180mm
商品内容:本体、交換用手首左右各4種、交換用アンテナ、57mm高エネルギービームライフル、アーマーシュナイダー×2、対ビームシールド、専用台座、支柱

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via: 魂ウェブ