発売予定 : 2024年3月

Gツヴァイザーゲイン合体!千値練「RIOBOT スーパーロボット大戦OG Gサンダーゲート」がダブルスパイラルナックル、超次元皇帝剣を再現

日本模型メーカー千値練(株式会社千値練)の人気合金可動シリーズ「RIOBOT」より、『スーパーロボット大戦OG』の最新商品「ツヴァイザーゲイン」(別売)と、本記事で紹介する「RIOBOT Gサンダーゲート」が発表されました。参考価格は11,000円で、2024年3月に発売予定です!

「ツヴァイザーゲイン」の支援機体である合金可動モデル「RIOBOT Gサンダーゲート」は、全長約25cm。ゲーム設定のイメージを忠実に再現し、鳥のような戦闘機形態を再現しています。プラスチック、合金などの複合素材を使用し、頭部には青と緑のクリア素材を使用することで、クリスタルのような効果を演出。差し替えパーツにより、サンダークラッシャー、Gバリスティックミサイルの展開状態を再現可能です。専用台座を使用して飛行状態をディスプレイできるほか、特殊パーツを使用すれば自立も可能です。

「Gツヴァイザーゲイン」合体形態では、Gツヴァイザーゲイン用頭部パーツ、ダブルスパイラルナックル用差し替え手、差し替え用ショルダーキャノンなどの付属品により、「ダブルスパイラルナックル」、「ショルダーキャノン」、そして「超次元皇帝剣」といった様々な必殺技を再現して楽しめます!

▼RIOBOT 変形合体 R-1と並べて展示することで、Gツヴァイザーゲインの圧倒的な巨大な翼が際立ちます。



RIOBOT Gサンダーゲート
材質:ABS、PVC、PA、POM、DIECAST
サイズ:約250mm(全幅)
原型・設計:木下貴雄
Finisher:早川洋司(千値練)
参考価格:11,000円(税込)
発売予定日:2024年3月

via: 千值練