え、これ本物じゃないの!? 中学生の息子が作った「氷結」の空き缶アートがリアルすぎて二度見不可避!

先日、仕事から帰宅したお母さんが、テーブルの上に置かれた潰れた「氷結無糖 シークヮーサー」の空き缶を発見しました。誰が飲んだんだろう? と思いながら近づいてよく見てみると、なんとこれがアート作品だったことが判明! その驚きの光景が、瞬く間にSNSプラットフォームThreadsで話題をかっさらいました。

この面白すぎる体験をシェアしたのは、ふ。(@fujikong34)さん。彼女曰く、仕事から帰宅した際、テーブルの上の空き缶を見て、家族の誰かが飲み終わってポイッと置いたゴミだと直感したそうです。

「あれ?誰が飲んだの?」と疑問に思いながら近づいてみると、その一見普通の空き缶は、なんと中学生の息子さんが作った美術作品だったんです。

「遠目で見たら、本当に飲み終わった空き缶だと思っちゃいました!」と、ふ。さんは当時の驚きを振り返ります。息子さんから空き缶を頼まれたことはあったものの、まさかこんなにも精巧なアート作品になるとは思わなかったとのこと。作品の質感やディテールにも大いに驚かされたそうで、「ちなみに、この空き缶、私が飲んだやつです」とちゃめっ気たっぷりにコメントしています。

この作品はネット上で瞬く間に大反響を呼び、「これは天才!」「質感高すぎ!」といった絶賛コメントが殺到。さらに、「潰れた氷結缶、題材のチョイスが面白いし、ディテール表現も完璧!」と、その細部まで作り込まれた表現力に感嘆の声が上がっています。