『エヴァンゲリオン』シリーズでおなじみのスタジオカラーと、『機動戦士ガンダム』シリーズを手がけるサンライズがタッグを組んだ2025年最新ガンダムアニメ『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX』が、いよいよ4月から放送スタート! 先行公開された劇場版『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX-Beginning-』は、すでに興行収入30億円を突破する大ヒットを記録しています。
そして本日(3月23日)開催された「Anime Japan 2025」では、TVアニメ版のキービジュアルと最新プロモーションビデオが公開されました。さらに、本作『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX』が全12話構成となることも発表! ガンダムシリーズとしては異例の短さで、ファンの間で早くも話題沸騰です。

▼ 「全12話」は発表直後からXのトレンドワード入り!

今回公開されたキービジュアルは、主人公・天手譲葉(マシュー)がメインに据えられ、その背後には謎に包まれた最新型MS「GQuuuuuuX」の姿が!

新プロモーションビデオでは、初公開となるキャラクターやモビルスーツの新規カットが満載です。









▼『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX』プロモーションビデオ
また、劇場版の挿入歌として話題を呼んだ、ホロライブ所属VTuber・星街すいせいさん歌唱の「もうどうなってもいいや」がエンディングテーマに決定! オープニングテーマは、劇場版主題歌でもある米津玄師さんの「Plazma」が引き続き担当します。

いよいよ4月からの放送が迫る『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX』。先行劇場版で一部が描かれているとはいえ、たった12話の尺で、一体どこまで壮大な物語が展開されるのか、ファンの間では期待と同時に「短すぎない!?」といった心配の声も上がっています。
とはいえ、スタジオカラーとサンライズという夢のタッグがどんな化学反応を見せてくれるのか、期待せずにはいられませんね! 続報に乞うご期待です!