『鬼滅の刃 無限城編』世界興収680億円を突破!美術設定&原画を収録した豪華「副読本」が入場者特典として追加配布決定!

現在大ヒット公開中の『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』。日本国内だけでなく、アジア各国やアメリカでも驚異的な興行成績を記録し、世界中で社会現象を巻き起こしています。

昨日9月16日には国内興行収入330億円突破が発表されましたが、その勢いをさらに加速させるべく、新たな入場者特典の配布が決定!9月20日から10月3日までの期間限定で、150万部限定の「パンフレット副読本~決戦編~」が配布されることが明らかになり、ネット上では早速大きな話題を呼んでいます。

公式発表によると、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』は公開から60日間で、国内興行収入 330億円、そして全世界での累計興行収入は680億円を突破。累計観客動員数も5,500万人を超えたとのことです。公式からは、来場したすべてのファンと、映画館関係者への深い感謝の言葉が述べられています。

今回追加で配布が決定した入場者特典は、「パンフレット副読本~決戦編~」。この副読本には、劇中に登場する舞台の美術設定や、各戦闘シーンの原画などが収録されており、非常に豪華な内容となっています。配布は150万部限定で、期間は約2週間とされていますが、その高いコレクション性から、さらなるリピーター客を呼び込むことになりそうです。

この発表を受け、ネット上では「原画まで載ってるとか絶対欲しいやつ!150万部も用意してるってことは、最初から計画してたのかな?」「えっ!?まだ特典終わらんのかい!一体いつまで上映するんだw」「百万部単位の特典をまだ追加してくるの、マジで運営が強すぎる」といった声が続出。この豪華特典を手に入れるため、再び劇場へ足を運ぶファンが殺到しそうです。

『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が記録した興行収入407億円超えにはまだ及ばないものの、この世界的な大ヒットと口コミの高さ、そして公式による怒涛の特典攻勢を考えれば、歴代1位の座を狙うことも夢ではないかもしれません。