「一人ぼっちの誕生日なんて、せいぜい『寂しいなぁ』くらいでしょ?」なんて思ってたら大間違い!日本の“脳洞マスター”ことARuFaさんが、またしてもX(旧Twitter)でとんでもない爆笑クリエイティブを発揮してくれました!あの顔にいつも謎の黒い線が入ってる彼が、自身の誕生日に一体何を仕出かしたのかというと……。
ARuFaさんは投稿で、「一人でケーキを食べるのがあまりにも寂しかったので、家にある『森林家族』のぬいぐるみをシルエットで投影して、賑やかなパーティー感を演出してみたんです。そしたら、まさかの“生贄の儀式”みたいな写真が撮れちゃいました。今年も元気に生きていくので、どうぞよろしくお願いします!」と自虐的にコメント。
▼元々は可愛らしい「森林家族」が、ライトアップされて投影されると……
▼一瞬でホラー感満載のバースデーフォトに大変身!!!
この“邪教感”あふれる写真が瞬く間にネットを席巻し、短時間で数万回のリポストを記録。ネットユーザーからは誕生日を祝う声とともに、「これは間違いなく『森林家族』史上、最も危険で不吉な使い方!」「生贄の儀式になっててマジで草。森林家族に囲まれて、ハッピーバースデー!」といったツッコミが殺到しました。

これぞ我らがARuFaさん!ごく普通の日常ですら、その絶妙な「失速感」で人々のツボを的確に突いてきます。究極の孤独をハードコアなロマンに昇華させ、ありふれた生活をシュールなアートに変えてしまう才能こそ、彼が多くのファンを魅了し続ける理由なのかもしれません。それにしても、「森林家族」もまさかこんな使われ方をするとは夢にも思わなかったでしょうね!w