米津玄師、MAJで「IRIS OUT」熱唱! ぶっ飛び表情&漆黒シャークカーでファンをブチ上げ!

ボカロP出身の超人気アーティスト、米津玄師さん。近年は映画やアニメ作品への楽曲提供でその存在感をますます強めており、今年は">日本ゴールドディスク大賞で堂々の6冠を達成しました。

そして昨日13日に開催された、国内最大級の国際音楽授賞式「MUSIC AWARDS JAPAN」(通称MAJ)では、数々の賞を獲得しただけでなく、そのパフォーマンスが大きな話題を呼びました。 『チェンソーマン レゼ編』の主題歌「IRIS OUT」を披露したのですが、ステージ演出やダンサーとの息の合ったパフォーマンスに加え、米津さんの豊かな表情、そして">紅白歌合戦に続き登場したシャークカーが今回は漆黒バージョンだったことに、多くのファンが度肝を抜かれました。

今回の「MAJ 2026」でも、彼は再び6冠を達成! 楽曲「IRIS OUT」が最優秀J-POP楽曲賞、アジア最優秀日本語楽曲賞、ヨーロッパ最優秀日本語楽曲賞、北米最優秀日本語楽曲賞、ラテンアメリカ最優秀日本語楽曲賞を獲得。 さらに、ハチ名義では最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞を受賞しています。

MAJでのパフォーマンスでは、『チェンソーマン レゼ編』主題歌「IRIS OUT」を熱唱。 紅白に続いて登場したシャークカーも健在で、歌唱パートの構成やダンスも大好評でした。 特に、パフォーマンス中に見せた誇張された舌出し表情は、ネットユーザーから「まるで『チェンソーマン』のデンジとレゼみたい!」と絶賛されています。

今回のシャークカーは、紅白の時とはまた一味違う装い。漆黒のボディに加えて、TOYOTAのスポンサーロゴまで入っていたのはニクい演出でしたねXD。

そして、パフォーマンスの最後に決めたポーズは、日本のネットユーザーから「米津立ち」と名付けられ、「このポーズ、めちゃくちゃ面白い!」と大絶賛されていましたXD。

▼ ライブパフォーマンス映像はこちら!

現在35歳の米津玄師さんは、2012年のメジャーデビュー以来、常に注目を集めてきました。 自身で歌うだけでなく、作曲も手がけ、数々のアーティストにヒット曲を提供。近年は国内外でその名を轟かせ、日本の音楽シーンを世界に発信する代表的な存在として、その活躍はとどまるところを知りません。