舞台『鬼滅の刃』其ノ伍「刀鍛冶の里編」キャストビジュアル解禁! 上弦の鬼の再現度に「リアルすぎる…」とファン騒然

昨年6月末に最終回を迎えたアニメ『鬼滅の刃 柱稽古編』。その最終話「柱・集合」で物語が最高潮に達したかと思いきや、間髪入れずに『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』が三部作で完結に向かうことが発表され、その第一部が2025年に公開予定となっています。

そんな中、日本で上演されている舞台『鬼滅の刃』も、いよいよ第五弾となる「其ノ伍 刀鍛冶の里編」として、5度目の舞台化が決定!前作から約1年ぶりの上演となります。先日、そのキャストビジュアルが公開されたのですが、特に上弦の鬼たちのビジュアルが「マジで本気出しすぎ!」とファンの間で大きな話題を呼んでいます。

今回のビジュアル解禁で、特に注目を集めたのが鬼側のキャラクターたち。原作でもその表現が難しそうなキャラクターたちを、舞台版では精巧なメイクと衣装、小道具を駆使して、悪鬼たちをリアルに再現しようと工夫が凝らされており、多くのファンから絶賛の声が上がっています。

▼ 上弦の肆・半天狗(風間由次郎)

▼ 上弦の伍・玉壺(川﨑優作)

▼ 憎珀天(橋本祥平)

▼ 上弦の壱・黒死牟(加藤和樹)

▼ 上弦の弐・童磨(浦井健治)

▼ 上弦の参・猗窩座(蒼木陣)

▼ 鬼舞辻?無惨(佐々木喜英)

特に玉壺と半天狗の再現度には驚きの声が続出!黒死牟の幻惑的な目元や、麗しい童磨のビジュアルも相まって、「再現度高すぎ!」「マジでヤバい!」と興奮の声が上がっています。

他のキャラクターのビジュアルについては、ぜひ公式サイトをチェックしてみてくださいね。また、今回の舞台のプロモーションビデオも公開されており、2025年4月11日~4月20日には東京・天王洲 銀河劇場、4月25日~27日には兵庫・AiiA 2.5 Theater Kobeにて上演されます。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。



via: 舞台劇《鬼滅之刃》其之伍「刀匠村篇」官方網站