『ホロライブ』ラプラス・ダークネス、不知火舞への愛が止まらない! Xで連投、ファンも「なんかヤバいホロメンいるぞ」とツッコミ

人気ゲーム『ストリートファイター6』は、発売から2年が経過した今もなお、格ゲー配信の定番タイトルとして人気を博しています。前作『ストリートファイターV』から長い年月を経ての続編だけに、プレイヤーも気合を入れてキャラを練習しまくってますよね。

先週(2月5日)公開されたイヤー2の新キャラクター、「不知火舞」が満を持して参戦すると、多くのプレイヤーが早速プレイし、配信者たちも続々と参戦しています。そんな中、『ホロライブ』所属の6期生、ラプラス・ダークネスさんが、配信でプレイするやいなや、不知火舞への愛を爆発させ、X(旧Twitter)では連投ツイートが話題を呼んでいます。

実はキャラ実装当日、ラプラス・ダークネスさんは『ストリートファイター6』の配信を実施。不知火舞への熱い期待と愛を叫んでいました。ログイン後もキャラ選択画面で不知火舞をじっくり鑑賞し、「衣装がどれも可愛い!」「尊い!」と、もはや“花咲かじいさん”状態(笑)。なんと配信開始から30分以上経っても、まだバトルに突入していなかったとか……。

▼ 配信アーカイブはこちら

その結果、個人のサブXアカウントでは、不知火舞への執着を爆発させる投稿を連発。「夢にまで不知火舞が出てきた」「家に帰っても不知火舞がいない」「アンディって誰?」といった発言が飛び出し、もはや禁断症状レベルで草生えるwww。

プロゲーマーの友人、RC ハイタニさんにもスクショを撮られ、「なんかヤバい人いるな」とツッコまれる始末。これはもう重症ですねwww。

この現象にはファンからもツッコミが殺到。「ラプ様、元々ヤバいから今に始まったことじゃない」「いつものこと」といった声が上がっています。

VTuberとして公の場に立つ身でありながら、ここまで不知火舞に狂った愛をSNSで叫ぶとは、ファンやネットユーザーが爆笑するのも無理はありません。総帥、どうかご自愛くださいませ(?)