ローソン50周年記念グッズが「攻めすぎ」と話題! カタカナロゴ&店員風Tシャツに「シンプルなのに破壊力やべぇ!」

日本でおなじみのコンビニエンスストア「ローソン」。今や中国やハワイ、インドネシア、タイにも展開していますが、やっぱり日本のローソンは格別ですよね!

そんなローソンが今年、創業50周年を迎えるにあたり、記念グッズを続々展開中。中でも「存在感が半端ない」Tシャツが最近SNSでバズりまくっており、「このデザイン攻めすぎだろ!」「シンプルなのに破壊力やべぇ!」「欲しい!」と、ネット民がざわついています。

これらのグッズは、ローソンが展開する「マチのハッピー大作戦」の一環。「ローソン好きにしか分からない、偏愛グッズ作っちゃいました!」をコンセプトに展開されています。

特に話題を呼んでいるのが、この2種類のTシャツ。1つは白地にデカデカと「ローソン」のカタカナロゴがプリントされた、シンプルながらもインパクト抜群のデザイン。もう一つは、店員さんの制服をモチーフにしたデザインで、水色と白のストライプが爽やかなブルーのボディ。ロゴがなくても一目で「ローソン!」とわかる仕上がりです。

公式サイトでは、「カタカナTシャツは外国人や若者に大人気!シンプルなのにインパクト大!綿100%素材」、「制服Tシャツは速乾素材を使用し、落ち着きと遊び心を兼ね備えたおしゃれアイテム」と紹介されており、公式もこのデザインには自信満々のようです。

Tシャツ以外にも、無印良品とコラボしたタオルハンカチやボールペン、さらにはネピアとコラボした、からあげクン柄のティッシュボックスなども登場。まさに「ローソン愛」を前面に押し出したラインナップとなっています。

とはいえ、これを普段使いとして着こなすには、かなりの「ローソン魂」が試されそうですね。これらTシャツは、日本全国のローソン店舗(ナチュラルローソン除く)で数量限定販売中。我こそはローソンガチ勢!という方は、ぜひゲットしてみてはいかがでしょうか?

via: Lawson 官網