故・鳥山明先生が生み出した『ドラゴンボール』は、今年で連載40周年を迎える超絶人気作品!漫画もアニメも、多くの人の思い出に深く刻まれていて、今なおその人気は衰え知らずですよね。
そんな『ドラゴンボール』と、日本のエンジニア向け転職プラットフォーム「Findy(ファインディ)」がコラボ!『ドラゴンボールZ』のブルマを主役にした新テレビCMが公開され、往年のファンたちが「うおおおお!」と大興奮しています。その最大の理由、ズバリ「画風」!当時の『ドラゴンボールZ』の作画スタイルが完全に再現されており、まるで90年代のアニメからそのまま切り取ってきたような映像なんです!

今回のFindyとのコラボCMは、「つくる人が、世界をもっとおもしろく。」というキャッチコピーを掲げています。本日(7月7日)より関東エリアで放送がスタートしましたが、30秒のフルバージョンはYouTubeで先行公開中ですよ。

CMに登場するのは、『ドラゴンボールZ』でおなじみのブルマ。ドラゴンレーダーを取り出したり、スカウターを修理したり、戦闘力を測ったり、果ては宇宙船を改造したり……。劇中の名シーンが怒涛の早回しで次々と展開され、見ているだけで一瞬にしてあの頃の記憶がフラッシュバックします。
そして何より驚かされるのが、このCMの作画スタイル!ブルマの動き、表情、背景、小道具の質感……すべてが90年代の『ドラゴンボールZ』放送当時の「手描き感」を完璧に再現しているんです。全体から漂う濃厚なセル画アニメの雰囲気は、まるで当時のTVシリーズからそのまま持ってきたかのようなクオリティ!




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この30秒の新規映像が、まさに『Z』の神再現!とあって、SNS上では瞬く間に熱い議論が巻き起こっています。「まさか新規描き下ろしだとは!90年代のスタイルと完全に一致してる!」「この画風でドラゴンボール全編リメイクしてくれませんか?お金なら用意します!」「完璧すぎる!今回の作画は鳥山明先生の画風と見事に融合してる。このスタイルでもう一度全話見たい!」といった声が続出しています。

もちろん、『ドラゴンボール超』や『ドラゴンボールDAIMA』といった比較的新しいアニメシリーズ、さらにはゲームやカードのプロモーション映像など、様々な『ドラゴンボール』のアニメ表現がありますが、やはりファンにとって最も「これぞ!」と感じるのは、『ドラゴンボールZ』時代の、あの90年代の「手描き感」が残るスタイルなのでしょう。
今回のCMは、まさに当時のスタイルを愛するファンの心臓にクリティカルヒット!「いつかこの画風で本編をリメイクしてくれたら最高なのに……!」と願う声が上がるのも納得ですね!